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読書をはじめたきっかけ。

いまでも読書はなるべくしている。


見ての通り、文章を書くのも、読むことも苦手だ。


きっかけは人からの助言だった。


お前は本をよんだほうがよい。

なにをしててもいいから本だけは読んでろ。


そして、徐々に読むようになる。


最初はイライラするし、さっぱりだった(^。^)今もわからないときもあるがーわからないときはその本は読むのをやめてしまう。

で、

読むのに苦ならなかったビジネス書籍を好んで読むことを増やした。


ビジネス書籍は読まなくてわかる本であったのがでかい。


本にも読みやすい読みにくいが存在し、意味があるないも確かに存在することがわかった。

ほぼ漫画と同じなのだなと発見した。


読まなくても良い本、読み難い本、中身がある本。


この区別がつくようになった。


結論、小説読んだほうがよい(^。^)


時代背景、著者の心情、物語の構造の推察とかが読書をする上では大切なのです。


!?

っていうやつ。


嘘だ!

僕はそんなのどうでもよい。作者にまかせる。ちまちま読書に理解してもらおうとか間違えているとおもう。


凄い作品は映像、小説、漫画、音楽etcは

のこるから、人を変える。


僕はおもう。読書はわからなくても流し見でもよいとすらおもう。

興味がない文章は頭に入らないのは当然なのです。


そして(^。^)

ビジネス書籍を好んで選んだ理由は


1.読まなくてよい。

2.タイトルがないよう。

3.内容に興味がない体験談と知らない人の体験談。

4.翻訳された書籍が多数存在する。

5.社会で人が必要としていたりすることがわかる。


読みやすい本はなんでもよいとおもう(^。^)


僕みたいな偏屈でない限り(^。^)

小説や時代もの読んだ方がためになる。