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うつくしさ


散り際。


一瞬をきりとる。


線維がつながっいてるじょうたい。


落ちるじょうたい。


集合体からはなれたじょうたい。


かけたはなびらと花の存在。


くちていくさま。


くちて一輪のこる。


花はきえ。はえゆくすがた。


同じ状態を維持する。


同じ自体がくりかえされる。


全てがない状態


べつのものにかわる。


花の種としてのこる。


全ての花個々によってなりたつ。


全てが花であり、種であった。


いま現在の美は個が我にある。

八百万の御霊なのかな。


その先はよくわからん。


結局、八百万の御霊の思想は滅びているわけで。

それをまた再生していくと。


美とは何かっていうことが。

個々になるわけだからな。


そうなった時に美しいさはどこにいくんだろう。


押井守作品をみながら、勧められたりする映画をみながらね。


夏の暑さの雰囲気が境地なのかもな。


お空を見上げておもったわけだ。

アイデアは絵も漫画も基本おなじ。

ものつくりかた。


何をするか。

どんなものか。


起承転結っていうのも。


ハコぎめの法則にすぎない。


結だけきめておいて必要なものを

作り上げてもよい。


起がなんであれ。


そのものがなんかをしていくであろう

その世界の概要をつくりあげてもよい。


例えば、

ものが進むという題で創造してみる。


彼は前に一歩ふみだし、

目の前の壁は高い。

この壁は地についていない。


彼は手をカベにつき。

力をこめた。


スッー。


カベは永遠と続く道を加速しながら進みつづけた。


とか、


○→


とか


バッ!ビューン


なんでもいいのだ。


絵も四角かいて。

こじつけの設定をかいているだけなんだからな。


うまい人になればなるほど、密度あげたくなるみたいだけど。

本当のうまい人は密度はあげなくてもうまい。


そもそも現実にあるものではないから

演出演技で自然を客観てきに空気を

描いて伝えるのは難しい。



イデアでしたね。


解決策を自分がどうしたいのか。


それをするにはどうしたらロジックをくめるのかとかね。


仕様があるならスケージュルと予算の箱から


枠をつくり。


枠ないで何をしたいかでよいとおもう。


やりたいだけやって(^。^)


あとから風呂敷を回収して、結果なんなのか

自分の存在はアイデアとはなんだったっけ?


など。


仕様がある場合は自分がやりたいことを先行させると的はずれになる(^。^)


でっ。


いつも通り(^。^)

書きたいことを考えていないのである。



イデアはアイデアについてのだしかたを議論とか観ても(^。^)

うかばれないよ。



あいうえお 作文とか

○△◽︎とか

鼻歌とか

あー最近良く見かけるとか

注目されていることとか



そんなところからはじめてみてもよいかも。


何を伝えるかとか何をっていうほうがたいせかも。


デッサンについて。

デッサンについてである。


デッサンって僕はよくわからない(^。^)


ものをみてかく。

緻密に描くことがデッサンだと思っていた。


デッサンがくるているという言葉がある。


つまり


デッサン=緻密とか写実


ではないということだ。



じゃー。デッサンってなんなの?




さて、あなたは四角を綺麗にフリーハンドで描いたとします。


その四角が本当に綺麗かどうか。


歪みがないかわかりますか?


わからない人はデッサンできない。


デッサンできなくても絵はかける。


一番わかりやくいうなら。

自分の目と他人の目はパースのつき方が違うから自分から見た絵と他人から見た絵も違うし。

本来のものとも違うかもしれない(^。^)


デッサンはできたららくだよ(^。^)


はなしから世俗をしる

ほんから昔の文化や街並みや雰囲気などを

しることができる。


ぼくにはピンとこなかった。


2〜3年前に漫画蒼き伝説のシュートを

読んだ(^。^)

そこで描かれていた漫画の学生生活が

僕の知っている世代のものではなく。

こいう時代だったのかーっていうのが

鮮明にわかった。



僕の学生生活はこんなんじゃなかったという

比較ができた(^。^)

それがなんのやくにたつかって、

その世代の人の意見や話の合わせ方や話題の振り方、合わせ方とかがわかるようになる。


わかったところでその時代に生きていた人間ではないから、知ったかするのはいいと思われないからね。


自分の世代の話とか文化を話すべきである。

聞いていて損する話っていうのはあるけど

、話を聞くことにわるいことはないね。


うなずきはただなんですよ。

あなたが必要なわけではなく。

そこにいるから話す。

大概そんなもんです。



成長の法則

自分は人より劣るとかんじるなら、

おぼえる。

忘れる。

おぼえる。

忘れる。


これをひたすら繰り返す。

全部覚えていていっかい、

リセットして知っている状態

で1からやる。


長期と短期で予定を組む。

3年で3回覚えて、忘れを繰り返す。


なんかしらの能力は身につく。



本のさがしかた

本の探しかた。


本屋にいく。

これが一番よい。


amazonとかhonto。

ネットを探す。

広がらないのでおすすめしない。

レビュー参考にしないほうがよい。


好きな著者などをたどる。


友人、知人、他人、そら耳、恩人、恩師などからきいたものをあてにする。

身近な人に勧められたら絶対みておいたほうがよい。



(^。^)面白い辿りかた(^。^)


出版社サイトをめぐる。


その出版社がだしている書籍がわかるから、欲しい参考書などがみつかるかもしれない。

同じような概念のもとで、編集されていたりするから作品とか傾向も探しやすかったりする。



水着をspeedoかareana

腰痛もあるから体力づくりに

市営プールにいくことにした。


数年海パンで泳いでいたが

恥ずかしいとおもい(^。^)

競技用水着を買うこと決意した。


areanaかspeedo


迷う。ウググ


areanaのショート丈は履いているのをみると

カッコイイよいなと横目にみる。

だが!

お腹がきになる(^。^)


speedoのショートパンツにした。

水着は泳げればどうでよい(^。^)


areanaのショートパンツは体系かっこよければ欲しい。